Claude Code の全リリース履歴 393 件を日本語でたどれます。各項目は原文の翻訳ではなく、要点を当サイトの言葉で 1 行に要約したものです (全件を日本語で掲載)。正確な記述は各リリースの「原文 (GitHub) ↗」でご確認ください。
v1.0.126原文 (GitHub) ↗
- Bedrock/Vertex で `/context` を利用可能に
- OpenTelemetry エクスポーターで mTLS に対応
v1.0.124原文 (GitHub) ↗
- `CLAUDE_BASH_NO_LOGIN` でログインシェルをスキップ可能に
- Bedrock/Vertex の環境変数が全て truthy 判定される不具合を修正
- 権限拒否時に許可ツール一覧を Claude に伝えないよう変更
- Bash ツールの権限チェックにあった脆弱性を修正
- 大きなファイルでの VSCode 拡張のパフォーマンスを改善
v1.0.123原文 (GitHub) ↗
- Bash 権限ルールが出力リダイレクトも一致判定するように
- 「考えるな」等の否定表現で thinking モードが誤発動する不具合を修正
- トークンストリーミング中の描画性能低下を修正
- Claude がスラッシュコマンドを呼び出せる SlashCommand ツールを追加
- BashTool の環境スナップショットのログを強化
- headless モードでの会話再開時に thinking が不要に有効化される不具合を修正
- `--debug` ログをファイル出力にし tail/フィルタしやすく
v1.0.120原文 (GitHub) ↗
- 長いプロンプト入力時のタイピング遅延を修正
- VSCode 拡張のコマンド登録とセッションダイアログの UX を改善
- セッションダイアログの応答性と視覚フィードバックを強化
- worktree サポートチェックの削除で IDE 互換性問題を修正
- prefix マッチで Bash 権限チェックを回避できる脆弱性を修正
v1.0.119原文 (GitHub) ↗
- Windows で対話モード開始時に画面が固まる不具合を修正
- headersHelper 設定で MCP サーバーの動的ヘッダーに対応
- headless セッションで thinking モードが動かない不具合を修正
- スラッシュコマンドが許可ツールを置換せず追記するよう修正
v1.0.117原文 (GitHub) ↗
- bash/zsh のような Ctrl-R 履歴検索を追加
- 特に Windows でのタイピング遅延を修正
- acceptEdits モードの自動許可コマンドに sed を追加
- Windows のドライブ文字比較を大文字小文字区別なしに修正
- `/add-dir` の出力に権限管理のヒントを追加
v1.0.115原文 (GitHub) ↗
- thinking モードの表示を視覚効果付きで改善
- `/t` でプロンプト内の thinking モードを一時無効化
- glob/grep ツールのパス検証を改善
- PostToolUse hooks の出力を簡略表示し画面をすっきりと
- ロード完了時の視覚フィードバックを修正
- 権限リクエストダイアログの UI 一貫性を改善
v1.0.113原文 (GitHub) ↗
- 対話モードでのパイプ入力を非推奨化
- transcript 切替のキーバインドを Ctrl+R から Ctrl+O に変更
v1.0.112原文 (GitHub) ↗
- transcript モードに各応答生成時のモデル名を表示
- Claude Max ユーザーが Pro と誤認識される不具合を修正
- SessionEnd hooks で systemMessage に対応
- `spinnerTipsEnabled` でスピナーのヒント表示を無効化可能に
- IDE の各種改善とバグ修正
v1.0.111原文 (GitHub) ↗
- `/model` でモデル名の妥当性を検証するように
- 不正なシェル構文解析による Bash ツールのクラッシュを修正
v1.0.110原文 (GitHub) ↗
- `/terminal-setup` が WezTerm に対応
- MCP の OAuth トークンを期限切れ前に自動更新
- バックグラウンド Bash プロセスの信頼性問題を修正
v1.0.109原文 (GitHub) ↗
- SDK に `--include-partial-messages` で部分メッセージストリーミングを追加
v1.0.106原文 (GitHub) ↗
- Windows のパス権限マッチングを POSIX 形式に統一
v1.0.97原文 (GitHub) ↗
- `/doctor` が権限ルールの構文を検証し修正案を提示
v1.0.94原文 (GitHub) ↗
- Vertex の対応モデルでグローバルエンドポイントに対応
- `/memory` でインポート済みメモリファイルを直接編集可能に
- SDK でカスタムツールをコールバックとして追加可能に
- 現在の todo 一覧を表示する `/todos` を追加
v1.0.93原文 (GitHub) ↗
- Windows でクリップボード画像貼り付けの alt+v ショートカットを追加
- `NO_PROXY` 環境変数で指定ホスト/IP のプロキシ除外に対応
v1.0.90原文 (GitHub) ↗
- 設定ファイルの変更が再起動なしで即時反映されるように
v1.0.88原文 (GitHub) ↗
- 「OAuth 認証は現在サポートされていません」エラーを修正
- ステータスライン入力に `exceeds_200k_tokens` を追加
- `/cost` の使用量トラッキングの誤りを修正
- モデルエイリアス制御用の環境変数2種を追加
- Bedrock のデフォルト Sonnet モデルを Sonnet 4 に更新
v1.0.86原文 (GitHub) ↗
- コンテキスト問題を自己診断できる `/context` を追加
- SDK の全メッセージで UUID に対応
- SDK に `--replay-user-messages` でユーザーメッセージ再生機能を追加
v1.0.85原文 (GitHub) ↗
- ステータスライン入力にセッションのコスト情報を追加
- SessionEnd hook を新設
v1.0.84原文 (GitHub) ↗
- ネットワーク不安定時の tool_use/tool_result ID 不一致エラーを修正
- タスク終盤でリアルタイム指示を無視することがある不具合を修正
- @メンション候補に `~/.claude/*` ファイルを追加し編集を容易に
- デフォルトで内蔵 ripgrep を使用、`USE_BUILTIN_RIPGREP=0` で無効化可能
v1.0.83原文 (GitHub) ↗
- @メンションでパスにスペースを含むファイルに対応
- 新しいキラキラ光るスピナーを追加
v1.0.82原文 (GitHub) ↗
- SDK にリクエストのキャンセル機能を追加
- SDK に additionalDirectories オプションを追加、スラッシュコマンド処理も改善
- .claude/settings.json の不正なフィールドを検証で防止
- MCP のツール名の一貫性を改善
- 大きなファイルを自動読み込みしようとした際の Bash クラッシュを修正
v1.0.81原文 (GitHub) ↗
- output styles を新設、教育向けの Explanatory/Learning を標準搭載
- エージェントファイルが解析不能な場合の読み込み不具合を修正
v1.0.80原文 (GitHub) ↗
- カスタム subagent の色のコントラストとスピナー描画を修正
v1.0.77原文 (GitHub) ↗
- Bash ツールの heredoc/複数行文字列のエスケープと stderr リダイレクトを改善
- SDK にセッション対応と権限拒否のトラッキングを追加
- 会話要約時のトークン上限エラーを修正
- `/model` に plan mode のみ Opus を使う設定を追加
v1.0.73原文 (GitHub) ↗
- MCP で `--mcp-config` に複数設定ファイルを指定可能に
- MCP の OAuth 認証フローを Esc でキャンセル可能に
- Bash のコマンド検証を改善し誤検知の警告を削減
- スピナーのアニメーションとステータスラインの視覚階層を強化
- Linux で Alpine/musl 系ディストリビューションに対応
v1.0.72原文 (GitHub) ↗
- `/permissions` で特定ツール使用時に常時確認を求める設定を追加
v1.0.71原文 (GitHub) ↗
- Ctrl-b で Bash コマンドをバックグラウンド実行可能に
- `/statusline` でステータスラインをカスタマイズ可能に
v1.0.70原文 (GitHub) ↗
- 大きなコンテキストでのメッセージ描画性能を最適化
- Windows でファイル検索/ripgrep/subagent 機能を修正
- スラッシュコマンドの引数で @メンションに対応
v1.0.69原文 (GitHub) ↗
- Opus を version 4.1 にアップグレード
v1.0.68原文 (GitHub) ↗
- `/pr-comments` 等で誤ったモデル名が使われる不具合を修正
- Windows のツール許可/拒否とプロジェクト信頼判定の権限チェックを改善
- Windows で pnpm 等実行時の "No such file or directory" エラーを解消
- `/doctor` に CLAUDE.md と MCP のコンテキストを追加し診断を強化
- SDK にツール確認用の canUseTool コールバックを追加
- 全 hooks を無効化する `disableAllHooks` 設定を追加
- 大規模リポジトリでのファイル候補表示の性能を改善
v1.0.65原文 (GitHub) ↗
- IDE の接続安定性と診断のエラー処理を修正
- Windows で .bashrc がない環境のシェル設定不具合を修正
v1.0.64原文 (GitHub) ↗
- エージェントごとに使用モデルを指定可能に
- エージェントが再帰的にツールへ意図せずアクセスする不具合を修正
- hook の JSON 出力に警告表示用の systemMessage フィールドを追加
- SDK でマルチターン会話のユーザー入力トラッキングを修正
- ファイル検索と @メンション候補に隠しファイルも含めるように
v1.0.63原文 (GitHub) ↗
- Windows でファイル検索/@エージェントメンション/カスタムスラッシュコマンドを修正
v1.0.62原文 (GitHub) ↗
- カスタムエージェントを呼び出す @メンション入力補完を追加
- セッション開始時の SessionStart hook を新設
- `/add-dir` にディレクトリパスの入力補完を追加
- ネットワーク接続チェックの信頼性を改善
v1.0.61原文 (GitHub) ↗
- トランスクリプトモードでEscが中断でなく終了に変更
- `--settings` でJSONファイルから設定を読み込み可能に
- シンボリックリンクの設定ファイルパス解決を修正
- 認証変更後にOTELが誤った組織を報告する不具合を修正
- スラッシュコマンドでBashのallowed-tools権限チェックを修正
- VSCode(macOS)で⌘+Vによる画像貼り付けに対応
- `CLAUDE_CODE_AUTO_CONNECT_IDE=false` でIDE自動接続を無効化可能に
- `CLAUDE_CODE_SHELL_PREFIX` でシェルコマンド実行をラップ可能に
v1.0.60原文 (GitHub) ↗
- `/agents` でカスタムサブエージェントを作成可能に
v1.0.59原文 (GitHub) ↗
- SDKに `canUseTool` コールバックによるツール確認機能を追加
- SDKで起動プロセスの環境変数を指定可能に
- フックに `PermissionDecision` (askを含む) を公開
- `UserPromptSubmit` のJSON出力で `additionalContext` に対応
- OpusをMaxユーザーが指定してもSonnetにフォールバックする不具合を修正
v1.0.58原文 (GitHub) ↗
- PDFの読み取りに対応
- `claude mcp list` のサーバー状態表示を改善
- フックコマンドに `CLAUDE_PROJECT_DIR` 環境変数を追加
v1.0.57原文 (GitHub) ↗
- スラッシュコマンドでモデルを指定可能に
- 許可ツールの権限メッセージを改善
- ターミナル表示でbash出力末尾の改行を除去
見落とすと損する更新だけ、メールで。
登録直後に、Claude Codeを動く状態にする特典と手順が数日届きます。その後は大きな更新があった日だけ。
いつでも1タップで解除できます。
v1.0.56原文 (GitHub) ↗
- WindowsでVTモード対応Node.jsでのshift+tabモード切替を有効化
- WSLでのIDE検出を修正
- `awsRefreshHelper` による`.aws`ディレクトリ変更が反映されない不具合を修正
v1.0.55原文 (GitHub) ↗
- Opus 4/Sonnet 4のナレッジカットオフを明記
- WindowsでCtrl+Zによるクラッシュを修正
- SDKでエラーログの取得に対応
- `--system-prompt-file` でprintモードのシステムプロンプトを上書き可能に
v1.0.54原文 (GitHub) ↗
- `UserPromptSubmit` フックと作業ディレクトリ情報をフック入力に追加
- カスタムスラッシュコマンドのfrontmatterに `argument-hint` を追加
- WindowsのOAuthがポート45454を使用しブラウザURLを正しく生成
- Windowsのモード切替をalt+mに変更しplanモード表示を修正
- シェルスナップショットをインメモリ化しファイル関連エラーを修正
v1.0.53原文 (GitHub) ↗
- @メンションファイルの切り詰めを100行から2000行に拡大
- AWSトークン更新用の`awsAuthRefresh`/`awsCredentialExport`設定を追加
v1.0.52原文 (GitHub) ↗
- MCPサーバーのinstructionsに対応
v1.0.51原文 (GitHub) ↗
- ネイティブWindows対応 (Git for Windows必須)
- `AWS_BEARER_TOKEN_BEDROCK` によるBedrock APIキーに対応
- `/doctor` で不正な設定ファイルの検出・修正が可能に
- `--append-system-prompt` が対話モードでも使用可能に
- 自動compact警告のしきい値を60%から80%に引き上げ
- シェルスナップショットでスペースを含むディレクトリの扱いを修正
- OTELリソースにOS種別・バージョン・アーキテクチャ・WSL情報を追加
- サブディレクトリ内のユーザーレベルコマンドを修正
- サブタスクで却下されたプランが破棄される不具合を修正
v1.0.48原文 (GitHub) ↗
- v1.0.45で起動時に稀にフリーズする不具合を修正
- Bashツールにコマンド出力末尾5行の進捗表示を追加
- MCPサーバー設定で変数展開に対応
- シェルスナップショットの保存先を`/tmp`から`~/.claude`に変更しBash呼び出しを安定化
- WSL実行時のIDE拡張パス処理を改善
- `PreCompact` フックを追加
- Vimモードにc・f/F・t/Tコマンドを追加
v1.0.45原文 (GitHub) ↗
- Grepツールを新パラメータ・機能で再設計
- notebookファイルのIDE diffを無効化しタイムアウトエラーを修正
- 原子的書き込みで設定ファイル破損を修正
- プロンプト入力のUndoをCtrl+\_に変更しzshのショートカットと整合
- `/clear`後のトランスクリプトパスとツール呼び出し終了時のStopフック発火を修正
- サブディレクトリに基づくコマンド名前空間を復元
v1.0.44原文 (GitHub) ↗
- 会話を共有用にエクスポートする `/export` コマンドを追加
- MCPで `resource_link` ツール結果に対応
- `/mcp` 表示にツールの注釈・タイトルを追加
- Ctrl+ZをClaude Code一時停止に変更 (`fg`で復帰)、入力Undoは Ctrl+U に変更
v1.0.43原文 (GitHub) ↗
- テーマ選択が過剰に保存される不具合を修正
- フックにEPIPEエラー処理を追加
v1.0.42原文 (GitHub) ↗
- `/add-dir` でチルダ展開に対応
v1.0.41原文 (GitHub) ↗
- `Stop`フックを`Stop`と`SubagentStop`に分離
- フックごとにタイムアウト設定を可能に
- フック入力に `hook_event_name` を追加
- MCPツールがツール一覧に二重表示される不具合を修正
- `tool_decision` イベントにBashツールのパラメータJSONを追加
v1.0.40原文 (GitHub) ↗
- `NODE_EXTRA_CA_CERTS` 設定時のAPI接続エラーを修正
v1.0.39原文 (GitHub) ↗
- OpenTelemetryログに「Active Time」指標を追加
v1.0.38原文 (GitHub) ↗
- フック機能をリリース
v1.0.37原文 (GitHub) ↗
- `ANTHROPIC_AUTH_TOKEN`/`apiKeyHelper`経由の`Proxy-Authorization`ヘッダー設定を廃止
v1.0.36原文 (GitHub) ↗
- Web検索が現在日付をコンテキストに反映
- stdio MCPサーバーが終了時に正しく停止しない不具合を修正
v1.0.35原文 (GitHub) ↗
- MCPのOAuth認可サーバー検出に対応
v1.0.34原文 (GitHub) ↗
- `MaxListenersExceededWarning`が出るメモリリークを修正
v1.0.33原文 (GitHub) ↗
- セッションID対応でログ機能を改善
- プロンプト入力のUndo機能を追加 (Ctrl+Z/vim 'u')
- planモードを改善
v1.0.32原文 (GitHub) ↗
- litellmのループバック設定を更新
- `forceLoginMethod` でログイン選択画面をスキップ可能に
v1.0.31原文 (GitHub) ↗
- 不正なJSONで`~/.claude.json`がリセットされる不具合を修正
v1.0.30原文 (GitHub) ↗
- カスタムスラッシュコマンドでbash出力実行・@メンション・thinkingキーワードに対応
- ファイル名一致によるパス補完を改善
- Ctrl-rモードにタイムスタンプを追加しCtrl-c処理を修正
- jqの正規表現サポートを強化 (パイプ・select対応)
v1.0.29原文 (GitHub) ↗
- CJK文字のカーソル操作・表示を改善
v1.0.28原文 (GitHub) ↗
- 履歴移動中のスラッシュコマンド選択表示を修正
- アップロード前に画像をリサイズしサイズ超過エラーを防止
- 設定ディレクトリで`XDG_CONFIG_HOME`に対応
- メモリ使用量のパフォーマンスを最適化
- OpenTelemetryログに`terminal.type`/`language`属性を追加
v1.0.27原文 (GitHub) ↗
- ストリーミング対応HTTP MCPサーバーに対応
- リモートMCPサーバー(SSE/HTTP)がOAuthに対応
- MCPリソースを@メンション可能に
- 会話を切り替える`/resume`コマンドを追加
v1.0.25原文 (GitHub) ↗
- スラッシュコマンドの「project」「user」表記を説明欄に移動
- コマンド検出の信頼性を改善
- Ghosttyへの対応を改善
- Web検索の信頼性を改善
v1.0.24原文 (GitHub) ↗
- `/mcp`の出力を改善
- 設定の配列がマージされず上書きされる不具合を修正
v1.0.23原文 (GitHub) ↗
- TypeScript SDKをリリース
- Python SDKをリリース
v1.0.22原文 (GitHub) ↗
- SDKの`total_cost`を`total_cost_usd`に改名
v1.0.21原文 (GitHub) ↗
- タブインデントファイルの編集を改善
- 対応する`tool_result`がない`tool_use`エラーを修正
- 終了後にstdio MCPサーバープロセスが残る不具合を修正
v1.0.18原文 (GitHub) ↗
- 追加の作業ディレクトリを指定する`--add-dir`引数を追加
- `-p`フラグなしでストリーミング入力に対応
- 起動・セッション保存のパフォーマンスを改善
- `CLAUDE_BASH_MAINTAIN_PROJECT_WORKING_DIR` でbashの作業ディレクトリを固定可能に
- `/mcp`にMCPサーバーツールの詳細表示を追加
- MCPの認証・権限周りを改善
- MCP SSE接続の切断時自動再接続に対応
- ダイアログ表示時に貼り付け内容が失われる不具合を修正
v1.0.17原文 (GitHub) ↗
- `-p`モードでサブタスクのメッセージも出力 (`parent_tool_use_id`で判別)
- VS Code diffツールを連続呼び出し時のクラッシュを修正
- MCPサーバー一覧のUIを改善
- プロセス名表示を「node」から「claude」に変更
v1.0.11原文 (GitHub) ↗
- Claude Proサブスクリプションでも利用可能に
- Maxプランへの切替を容易にする`/upgrade`を追加
- APIキー/Bedrock/Vertex等の認証UIを改善
- シェル設定のエラー処理を改善
- compaction中のtodoリスト処理を改善
v1.0.10原文 (GitHub) ↗
- Markdownテーブルに対応
- ストリーミングのパフォーマンスを改善
v1.0.8原文 (GitHub) ↗
- `CLOUD_ML_REGION`使用時のVertex AIリージョンフォールバックを修正
- OTELのデフォルト送信間隔を1秒から5秒に変更
- `MCP_TIMEOUT`/`MCP_TOOL_TIMEOUT`が無視される問題を修正
- 検索ツールが不要に権限確認するリグレッションを修正
- 英語以外の言語でもthinkingを発火可能に
- compactingのUIを改善
v1.0.7原文 (GitHub) ↗
- `/allowed-tools`を`/permissions`に改名
- `allowedTools`/`ignorePatterns`を`.claude.json`から`settings.json`に移行
- `claude config`コマンドを非推奨化し`settings.json`編集に移行
- `--print`モードで`--dangerously-skip-permissions`が効かない不具合を修正
- `/install-github-app`のエラー処理を改善
- バグ修正とUI・ツール信頼性の改善
v1.0.6原文 (GitHub) ↗
- タブインデントファイルの編集信頼性を改善
- `CLAUDE_CONFIG_DIR`を全体で反映
- 不要なツール権限確認を削減
- `@file`補完でシンボリックリンクに対応
- バグ修正とUI・ツール信頼性の改善
v1.0.4原文 (GitHub) ↗
- MCPツールのエラーが正しく解析されない不具合を修正
v1.0.1原文 (GitHub) ↗
- `DISABLE_INTERLEAVED_THINKING`でinterleaved thinkingを無効化可能に
- プロバイダー別のモデル表記に対応 (Bedrock版Sonnet 3.7等)
- ドキュメントリンクとOAuth手順の説明を更新
v1.0.0原文 (GitHub) ↗
- 正式リリース (GA) を発表
- Sonnet 4・Opus 4 モデルに対応